●Site Updated : 2026 5/13 wed
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次のライブ
津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ四国ツアー
ヨーロッパの様々なエリアの民謡を歌うデュオ、
徳島、高松、高知と3ヶ所で演奏いたします。
お知らせ(順不同)
バンド長野友美と舟、ムジカでライブが決まりました!
此度の対バンもすばらしくて楽しみです!
ハレの日バンド長野友美と舟、8月にフルアルバムCD発売を予定していますが大阪に加え名古屋でもライブが決まりました。
バンドで京都、大阪以外へ出るのはこれが初めてです。なかなかない機会になりますのでぜひともお越し下さい。
大好きな敬愛している音楽家 浜谷俊輔さんが企画して下さり住吉へ参ります。
浜谷さんに加え関谷友加里さん、
ヨシガキルイさんという
音楽性の塊みたいな方達との共演。
会場のなる庭さんはほっこりくつろげそうな素敵な雰囲気のお食事処で楽しみです。
森信行さん(元くるりのDrs.)の新ユニットM2Oにお誘いいただき
磔磔に夫栗本英明とのデュオで出演します。
森さんと栗本君は立命館大学のロックコミューン出身で一緒にバンドを組んでいたこともあるそうなのですが、森さんが「奥様の歌もききたい」と言ってくださりこのような編成になりました。
栗本英明&長野友美、ワンステージでそれぞれのオリジナル曲をサポートし合う感じになるかと。
もうひと組はCHAINS。フロントの新村さん、ドラムのいとちゅうさんもコミューン出身。
古馴染みが時を越えて集結といった趣きで(私は新参者ですが)楽しみな日です。
毎年夏に強力なゲストをお招きして開催しているロックのお中元ライブ、vol.4。
今年は夢野カブさんとの2マンが決定しました。舟一堂とても喜んでおります。
この喜びを皆様と分かちあいたい!お越しをお待ちしております!
配信開始しました。ご試聴、ご購入いただけます。
春の詰まった新曲3曲入りミニアルバム 長野友美とフジコの「弥生ノ二頁vol.14」
全てのライブ情報は Scheduleページをご覧ください。
ちかごろのこと
【忙しい時こそ】2026.5/14(thu)記
忙しい時こそしっかり休むに限る。
だけど次から次にやってくる締め切りになかなか緊張をゆるめることができなくて少々疲れを溜めてしまった。
大事なのはこまめな気持ちの切り替えなのである。わかってはいるのに。
そんなジタバタのタイミングで、長年趣味で参加している俳句の会で今月なぜか優勝していた。
優勝はそりゃあ嬉しいことだけど、時間的余裕がない中で今回明らかに手を抜いており、喜びより「まじっすか」という気持ちが大きかった。
そして優勝者は次の季題を出すことになっていて、これが結構悩みますね。
過去に出たことのある季題だと皆さんマンネリだろうし、かと言って生活にあまり馴染みのない捻り過ぎた季語だと詠むのが白々しくなっちゃう。
だから書籍で調べたりウェブで調べたり、ついつい気合いを入れてしまう。
だけど趣味って本当に良いものだ。
同じ頭を使うにもものすごい気分転換になっていて、季題をメール送信後かなりスッキリ。
こうゆう休息、気持ちの切り替えが足りてなかったんだと実感しました。
好きな世界をたくさん持っていることが心を助けてくれるんだなあ。
ちなみに今回一番選んでもらえて優勝の決め手になった句が
雨を吸う山のにおいや暮れの春
やっぱりどう考えても平凡な句だなと思う。
でも今の日本がどうにも不穏で不安定であるゆえに選ばれた平凡なのかもしれない。
【出会いの妙】2026.4/22(wed)記
4/18(土)京都十条にあるマザーシップスタジオにて「長野友美と舟」の全てのレコーディングを終えました。
あとはMix、Masteringと完パケ(商品化)を目指してがんばります。
この日は私のコーラスとギターのソロパート録音のみでしたが、アシスタントとしてベースの栗本君が来てくれ、ギターのこばやんが差し入れの甘い物持って様子を見に来てくれ、ドラムのチェリーさんも忙しそうな中ちらっと寄ってくれるという全員集合で嬉しかったです。
コーラスはもう頭に入っているからと余裕ぶっこいてたんですが、途中で自分がどんなテイク分けをしていたのかがわからなくなり、書いてきたメモの大雑把さに愕然とし、一時ちょっとテンパりました。
日々の忙しさを言い訳にしたくなりますが、だからこそこうゆう詰めの甘さは無くしたいもの。
そんな無様なわちゃわちゃをエンジニアの野村さんとバンドメンバーに披露してしまったけれど、いやいやなんのその。それよりも何よりもずっと抱えていた別の不安と緊張が私の中にはありました。
ギターのソロパート録音です。
バンドを結成して以降私はエレキギターをアコースティックギターの延長としてしか弾いていませんでしたが、はっきり言ってアコギとエレキは似て非なる楽器です。
バンドアレンジにおいてのエレキギターは尚更のこと。それを「時間がない」という理由でずっとなあなあにしてきたけれど、レコーディングを始めてからは特に「ああもうだめだ限界だ」と思えて来ました。
そんなわけでこの約4ヶ月間、毎日寝る間を惜しんでエレキを弾き、時間があればとにかく色んなBlues Guitarを聴き込み、夢の中でもフレーズを考え、レコーディングの日程が迫ったタイミングでも良いアイデアが浮かんだらフレーズを大胆に変更したりと地道にやってきました。(いかんせん更年期の指なのでこまめにアイシングもしながら。)
結果、劇的に上手くなるなんてことはありませんでしたが、少なくともバンドのみんながにっこりしてくれるテイクは録音できました。
スタジオ店主のラリーさんが「楽器への情熱があるね」と感心してくれたのがちょっと嬉しかったです。
情熱があるのかどうか、少なくともエレキギターに関して言えば身近なギターヒーローであるこばやんと一緒に音を出していて感化されないほうがよっぽどおかしいかもなとは思います。
努力できたのはあこがれに加えアルバム制作という機会と締め切りのある状況が後押ししてくれたおかげです。締め切りには燃えるタイプ。
それにしても、このソロパートを録音し終えた開放感たるや。
こんなふうに誰かに感化されてつたないながら自分でもやってみて、少しだけ出来るようになったりわかることが増えてきて、ある日ふと振り返ると自分の在り方が変化している。
その変化こそが「出会い」の証なのかもしれない、なんてちかごろよく思います。
そうゆう意味では自分はこれまであまりにも多くの人や物事との出会いをスルーして一人の殻に閉じこもってきたので、今得られている出会いを大切に少しでも世界を広げて行きたいです。
ソロミュージシャンとして20年以上活動してきていつでも一人の世界に戻れるからこそこう思えるようになったのかもしれないけれど。
【紫の雨】2026.4/17(fri)記
先日身近なミュージシャンの友人が言っていた「とっくの昔に底の抜けているこの世界で少しでも良いと思える選択をするだけ」という言葉が日々心にリフレインしている。
世界はますます混迷の色を深めているけれど、底が抜けているのは昨日今日始まったことじゃない。
そして私もその友人と同じく「想像力が権力を奪う」を信じたいひとりです。
国会前デモに参加した関東の友人が、「集まっている人は若い女性が多く、自分のように個人で来ている人も多い印象だった」と教えてくれました。
人は集団になった途端に得体の知れないものに変容してしまいがちで、それはきっと心細かったり一体感を求めたり互いに干渉することで良くも悪くも自分に都合のいい状態にコントロールしようとするからなんだと思うけど、今回聞いた話のように個人や小さなグループがそれぞれの方法で意思表明されているという現象には成熟を感じます。
もちろん昔からそうやって来た方もいらっしゃっると思いますが。
SNSによって実態を知りやすくなったことを若い方たちが賢くカジュアルに活用されていて、弱い立場にいる人や「一致団結」が嫌な人もデモに足をはこぶハードルが下がるんじゃないか。
韓国のデモに学んだ方も多そうで、このような場の醸成を大切にしたいものです。
当然のことですが民主主義は多数決じゃないし政権をとった者は王様じゃない。
どんな世の中でどのような主張であっても(たとえ自分が問題に感じていないことだとしても)デモに行く行為を私は支持するし、デモや反対意見を受けたならば自分たちが合意形成に失敗していることを正しく把握しようと努める政府を望みます。
全くの余談ですがアメリカで起きている「No Kings」デモをニュースで見た時、ちょうど雨も降っていたせいかPrinceのPurple Rainが頭の中に流れてきました。
Honey, I know, I know
I know times are changing
It's time we all reach out for something new,
that means you too
You say you want a leader
But you can't seem to make up your mind
I think you better close it
And let me guide you to the purple rain
「リーダーが欲しいって言うけれど、なかなか決められないみたいだね
もう諦めてしまいなよ
僕が終末の雨の中へ案内するから」
私のお粗末な訳詩でごめんなさいですが、Princeの言う「紫の雨」には多重に意味があって、世界の終わりに降る雨であったり血で染まった空から降る雨なのだそうです。
さて、相変わらず閉居して制作に追われている毎日です。そうこうしていたら外ではつばめが鳴いていて、夜中の3時にはイソヒヨドリがテリトリーを主張して囀っています。
夜に目が見えないことを「鳥目」と言いますが、つばめやイソヒヨドリの行動を知ると人間よりよっぽど夜目が利いているように思えます。
それではまた。
【お花見はされましたか?】2026.4/8(wed)記
私は3月22日に久しぶりに散歩に出たらたまたま天神川のソメイヨシノの咲き始めで、その日が唯一のお花見らしいお花見になりました。
まあでも私はそのくらいでいいんです。
快晴で一番のお花見日和だった日はスタジオにこもってレコーディングでしたが、バンドメンバーであるこばやんのギター録音を目の前で聴けて大興奮。
春風を感じながら一日のんびり過ごすのもいいけれど、こうして音楽で時間を重ねて行けることのほうに幸せを感じる今日この頃です。
さて途切れぬ忙しさでしばらく緊張感が続く日々でしたが一旦一区切り。ありがたいことに悔いを残さぬ2月3月になりました。
ライブは感謝をしてもし尽くせないくらい喜びに満ちたシーンでいっぱいで、フジコさんと長く続けている「弥生ノ二頁」ではデュエット音源を残せたことも本当に良かった。
4月は唯一のライブだったムジカジャポニカを終えました。ムジカ女将のせい子さんが愛情たっぷりに組んでくださったライブ。
NDARICCAとCHAINSという素晴らしいバンドと対バンすることができ、ずっと音楽のお花見をしているみたいな私の春です。
そんな思い出を糧に、ここからはしばらくバンド長野友美と舟のアルバムのパッケージ制作や発売準備に専念します。
苦手な事務作業のオンパレード。
【3月の欧州民謡スペシャルカルテット、クインテット、デュオでの旅が終わりました】2026.3/13(金)記
津山篤&長野友美トラッドソングスデュオの春公演が全て終わりました。
京都磔磔、大阪難波BEARS、福井Velvet、神戸へラバラウンジ。
ご来場誠にありがとうございました。
磔磔ではデュオ+四家卯大さん(cello)、藤原弘昭さん(fiddle)、BEARSではさらに+原口豊昭さん(ケルト伝統楽器色々)というスペシャル編成が叶い本当に嬉しかったです。
故・吉田文夫さんのコンサーティーナや歌声が聴こえてきそうな二日間でした。
四家さんは10年ぶりくらいぶりの磔磔だったそうです。
到着されてすぐ磔磔のステージに向かいベーシストの故・松永孝義さんへ合唱しておられたのが印象的でした。
さてライブ三日目は福井市。
ここから残りの二日間は津山さんとの二人旅でした。
私個人は演奏で福井へ行くのは初めてでしたが企画して下さったまつじゅんさんもVelvetの店主さまも大変暖かく迎えて下さり、対バンのいかついバンドマンの方々も終演後に握手して下さったり、おかげさまで福井がますます好きになりました。観光では過去に二度訪れており、福井の恐竜博物館や街並みやお酒や食べ物を堪能していました。この度も良い思い出が増えて大変幸福に思います。
最終日の神戸へラバラウンジはデュオの1stアルバムにギターで参加してくれたタケヤリシュンタ君のアルバム発売ライブでもありました。
いつも良い演奏をするタケヤリ君ですが、レコーディングをした後というのはやっぱり引き締まるもので惚れ惚れしながら聴きました。
4月には九州6箇所に演奏に行くそうです。なかなか無い機会ですのでお近くの方はぜひライブに足を運んでみられて下さい。
→タケヤリシュンタ君の情報
全日程お客様にも恵まれ、皆様のおかげで幸せいっぱいの四日間でした。
しかし疲労が取れず帰宅後二日間ほどぼぉっと過ごしてしまいました。暖かくなってきたら体力作りに励みます。
それではまた。
これより過去のNote→ちかごろのこと古漬け
↓ 終了したライブ ↓
ご来場ありがとうございました。
【2026年】
・5/10(日)京都市 ウーララ 栗本夫妻バンド W)イマイカリクニヒコ、The Camp
・4/5(日)大阪市 ムジカジャポニカ『日和見散歩デイズ』長野友美、NDARICCA、CHAINS
・3/21(土)京都市 一条寺喫茶ウッドノート 長野友美とフジコの「弥生ノ二頁vol.14」
・3/8(日)神戸市 Helluva Lounge 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ、タケヤリシュンタ
・3/7(土)福井市 Velvet「まつじゅん企画」津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ、MACAO SOUND SYSTEM、Ugly Ugly、侍味Z、dance:TOMOYOchan
・3/6(金)大阪市 難波BEARS「吉田文夫追悼」津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ+四家卯大(Cello)+原口豊昭(ケルト伝統楽器類)+藤原弘昭(Fiddle)
・3/5(木)京都市 磔磔 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ+四家卯大(Cello)+藤原弘昭(Fiddle)
・2/25(水)京都市 磔磔 長野友美の弾き語り、ポロリーズ、ポロリーズwith長野友美
・2/17(火)大阪市 心斎橋 Bar大きな輪「Snow's Room」すのう Guest:長野友美
・2/6(金)京都市 ミングル 長野友美Presents「凍星の候」長野友美、山崎怠雅
・2/1(日)大阪市都島m.lsmile 「長野友美 歌とつまびき ソロワンマンライブ」
・1/25(日)大阪市 雲州堂『SONORAMABOX』長野友美、カーテンズ、dracaena
・1/11(日)大阪市 堺ファンダンゴ「ロックフェス3000 vol.26 ミライノスウィングCD発売記念ライブ」長野友美と舟、アサオカ01&Aランチ、CHAINS、アンモニアンズ、ミライノス
・1/9(金)京都市 DEWEY「副店長あっけちゃんBirthday Celebration」長野友美、小川賀子、尾崎康平、石黒文野
【2025年】
・12/24(水)京都市 西院ネガポジ「年末恒例ジャイアントシリーズ第11夜」長野友美、biidoro ponpii、やねのうえ
・12/21(日)大阪市 ムジカジャポニカ 「ムジカで師走のお見合い」長野友美と舟、大間知潤(バンド)
・12/10(水)大阪市 心斎橋Bar大きな輪 長野友美ソロワンマン「歌とつまびき」
・12/2(火)名古屋 金山ブラジルコーヒー 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ、竜巻坊主
・12/1(月)東京 秋葉原CLUB GOODMAN 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ+四家卯大、藤原弘昭
・11/30(日)伊那市 yamawarau coffee roaster 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ+四家卯大
・11/23(日)福津市 うらんたん文庫 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ
・11/22(土)防府市 Bar印度洋 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ
・11/8(土)大阪市 音凪 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ
・11/6(木)京都 DEWEY 14周年お祝い 長野友美ソロ W)ミカコハサウェイ、おだゆき、ryo
・10/29(水)京都市 磔磔 ネコグルマと栗本夫妻BAND
・10/12(日)京都市 ミングル 夏秋文彦、長野友美 Instrumental&Improvisation
・9/21(日)東京 歌舞伎町KABACHI-YA『AN INCIDENT AT A STREET CORNER Vol,39』山崎怠雅、長野友美、大津光央
・9/20(土)伊那市 ふるほんや日日書房 中田真由美、Lee Jiji、長野友美
・9/19(金)松本市 カフェマモー 木之俣ククル、嫁みちる、長野友美
・9/12(金)名古屋市 HUNNY-BUNNY 蠣崎未来さん主催『HUNNY-BUNNYで会いましょう vol.2』蠣崎未来、長野友美
・9/11(木)大阪市 梅田HARDRAIN 「素描」長野友美、ウエダシンカイ、詩央、タケヤリシュンタ
・8/24(日)京都市 磔磔 『夕凪~日々の糧まだレコ発~長野友美と舟に乗る』夕凪、長野友美と舟
・8/4(月)京都市 雅屋『Summer Night Live』オラビョル(友美・あおい・さあや)、木下弦二
・8/2(土)京都市 CAFEすずなり 『すずなり10周年記念ライブ 第二夜』長野友美、スーマー、高橋まりす&まっきー
・7/25(金)京都市 夜想 栗本夫妻BAND W)BLOWS、bayou moon
・7/20(日)京都市 DEWEY 長野友美 W)Masasuzu、石田ストン、金丸亮太
・7/12(土)京都市 夜想 長野友美と舟Presents『お中元ライブvol.3』W)ミライノス サプライズゲスト:Peelander-Yellow(from Texas)
・7/11(金)大阪市 新樂山 長野友美とFLASHザ徒歩5分
・7/5(土)京都市 DEWEY『第一回いとちゅう祭』栗本夫妻バンド W)キツネの嫁入り、CHAINS
・6/28(土)大阪市 m.smile 長野友美ワンマンライブ「歌とつまびき」
・5/25(日)萩市 玉ネギ畑 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ W)鴻鵠、おRYO!
・5/24(土)防府市 印度洋 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ
・5/23(金)広島市 本と自由 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ W)竹内章吾、山口ヒサシ
・5/20(火)京都 拾得 長野友美とスーマー& Special guest BELL-SKINNER(from NY)
・5/18(日)大阪 難波BEARS 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ O.A前中菜瑠
・5/13(火)東京 歌舞伎町 Kabachi-ya 青木マリPresents『彼方と夜と音楽とvol.5』長野友美 W)青木マリ
・5/12(月)東京 秋葉原CLUB GOODMAN 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオwith四家卯大(チェロ)
・5/11(日)伊那市 yamawarau coffee roasted 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ
・5/10(土)名古屋市 カレーと民藝tete『耽樂好日』津山篤&長野友美トラッドソングスデュオ W)北インド古典音楽:吉田こうき(シタール)、三浦洋平(タブラ)
・5/6(火)京都市 磔磔 長野友美と舟、東京ローカル・ホンク「東京ローカル・ホンクNEW CD『夜明け前』発売記念ライブ」
・4/19(土)大阪市 ムジカジャポニカ 長野友美 W)ボケロウ、松井洋介とナンタラカンタラ、アサオカ01&A.ランチ
・4/10(木)京都市 磔磔 長野友美 W)藤山拓、三木康次郎
・4/6(日)京都市 OOH-LA-LA 「奉納芸能の部」長野友美 W)松坂崇久、みのようへい、沼
・3/20(木祝)京都市 ネガポジ 長野友美と舟 W)ゾッキ、雨市
・3/16(日)京都市 一乗寺Cafe Wood Note 『弥生ノ二頁vol.13』長野友美とフジコ
・3/12(水)大阪市 梅田HARDRAIN 長野友美 W)加納良英/冬支度/ 胡池マキコ
・2/24(月祝)大阪市 梅田HARDRAIN 栗本夫妻バンド W)Million Strokes/狩野幸子/シマクマガンホーズ
・2/21(金)高槻市 Nashville West「早春!3人ボーカル!」サンボ、長野友美、FLASHザ徒歩5分
・2/14(金)京都市 Live & Salon夜想 栗本夫妻バンド W)ミカコハサウェイ、ジミースターダスト
・1/19(日)京都市 都雅都雅 吉例ハチタイライブ2025 長野友美 supported:丸山ももたろう&山田兎
・1/18(土)京都市 ミングル 津山篤&長野友美トラッドソングスデュオワンマンライブ





